この度、運行を開始する、両国ー房総半島間のサイクルトレインについて

先日、JR東日本では、両国ー内房・外房方面にサイクルトレインを運行することを発表しました。列車は6両編成で、余剰車両を使ったものということですが、車内は自転車を解体せずに載せられるというもので、房総半島への観光に、ということでの運行ということでした。今回は、こういった列車についての私の考えを述べたいと思います。まず、こういった試みは、主に地方で行われており、三重県の三岐鉄道では、既存の車両を改造したサイクルトレインが走っています。他社から購入した電車が多い私鉄ですが、利用者増に繋げる一環で始められたということで、私も車内の案内を見て、面白い試みと思いました。駅も、対応可能な様になっており、定着しているものと思います。その他では、JR四国が松山近辺で走らせていた列車がありましたが、こちらは、嘗ての急行用気動車を普通列車様に改造したものを使っており、種車が古かったこともあり、早々に廃車となりました。車内は、三岐鉄道のものと異なりますが、自転車を解体せずに車内へ持ち込めましたが、如何せんデッキが狭いということや段差があるので、乗降が大変だったと思われます。次は、JR九州の「あそ1962」ですが、こちらも、JR四国と同型の気動車を改造し、塗り分けを変えたものが使用されていました。しかし、こちらも老朽化の為、廃車となりました。こういった列車については、列車の性格上、新製車を使うことはないと思われます。また、四国や九州の様な気動車列車ではないので、デッキが狭い、或は段差があるといったことはないと思いますが、余剰車両を使用していることから、経年の経っている車両であることは確実で、一時の打ち上げ花火的な列車になるのではないかと思われます。切符については、旅行商品として発売されるということですので、尚更そういった感が拭えません。恐らく、暫くの間、観光列車的に使われて廃車になるのだと思います。三岐鉄道の場合は、鉄道と自転車を組み合わせた旅行や買い物といった感じのものですが、JR東日本では、こういった列車は、飽くまでも房総半島観光といった位置づけですので、長期間の使用はないと思います。写真で見る限りでは、普通列車用の車両を改造したものに見受けられましたが、地方と異なり、人口の多い路線を走るので、今後の存続が期待出来る可能性もあるかも知れません。ですが、私は、旅行商品といった売り方よりは、駅の窓口で気軽に切符を購入出来る様にした売り方が良い様に思いました。背中脱毛 ミュゼ

スマホの誤動作を防ぐには手帳型のカバーが良い

私は本業の会社に行くのに汽車で通っていて道中歩く時にスマホでよく音楽を聴いているのですがここ数日は手帳型ではないカバーにスマホを入れていました。
会社に近くなったから音楽のアプリを消してスマホをしまおうとしたら何故か電話を押してしまいしかも発信まで押してしまいすぐに切りましたが繋がってしまいました。
かけてしまった相手は父だったのですが最近父は携帯を家に置きっぱなしにしてるから折り返し今の違うからと電話しても無駄なので家に帰ってから上記の件を説明しようと思いそのまま仕事に就きました。
そして帰りにふと父から着信があったのですが出れず家にもすぐ着くのでいいやと思い家に帰ると母が父はたまたま携帯を今日は持っていて昼に何かあったんだろうか?と自宅に電話して来たと言うのです。
可愛そうだから電話してあげなさいと言われて電話して上記の件を言うとお前から電話来ることないから気になってしょうがなかったと言われてすぐにかけ直してあげれば良かったなぁと思いました。
やっぱり私には誤動作を防ぐためにも手帳型のカバーが向いている様です。ハーバルラビット 購入